東京タラレバ娘【ネタバレあるかも】

huluで最近一気に見ちゃいました。

ついに昨日は早坂さんとくっつきましたねー。
鈴木亮平さんが素敵すぎて毎回「なんで早坂さんに行かないんや〜」と思いながら悶々としておりました笑。

早坂さんのなんか知らんけどささやき系の声がたまらん。

KEYくんも素敵ですね。
眼差しがなんだかんだ優しいのが原作とちょっと違いますね。
私はドラマのKEYくんの方が好きです。
坂口健太郎さんの持つ魅力なんでしょうね。若いのにどこか達観しているような穏やかな眼差しにいつも癒されております。

それにしても、女性陣、吉高由里子ちゃんも、榮倉奈々ちゃんも、大島優子ちゃんも全員可愛いから、そうはいってもあんたら彼氏すぐできそうだよね、って思っちゃうのはきっとご法度なのよね。
(むしろ、ああいう普通に綺麗な子が20代のうちは遊んじゃおうとかすると、ハードルあげすぎちゃうっていうのが趣旨なんかな?)

タラレバ娘を見ていつも思うんですけど、あういう生き方って私はある意味すごく羨ましいです。嫌味でもなんでもなく。
私は人見知りも好き嫌いも激しく、コミュ障なところがあって女の子の友人というのがとっても少ないです。
もちろん数人いますが、子供が生まれてからは学生時代の友人には年に数回会えるかどうか。
とはいえ、一人でいるのが昔から全く苦じゃなかったため、基本的に独身時代も友人とあんなにしょっちゅう飲みにいったり恋話に盛り上がったりということもほぼなかったです。

だから、あの3人を見ていると、どうしてあんなに自虐的になるのかわからないんですよね。
だって、いつだって話したいことがあれば気軽にLINEで集合かけて、そうすればちゃんと集まって楽しく過ごせるってすごく貴重だと思うんですよね。そういう同性の友達に出会えることって、いい男に出会えるのと同じくらい奇跡的なことなのです。

私みたいなコミュ障は時々友達に会いたくなっても、メールの文面を考えてるうちにま、いっか、と諦めてしまいます。

ああ、早く来週にならないかな。

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