【西洋占星術】回帰図について

こんにちは。今日も「虹色のホロスコープ」にご訪問くださりありがとうございます。

昨日はホロスコープの講座に行ってきました。

昨日は未来予測シリーズの「回帰図」についてでした。

回帰図というのは、例えば太陽回帰図だと、1年に一回、太陽が自分のネイタルの太陽と全く同じ場所に帰ってくるのですが、その瞬間のホロスコープを「太陽回帰図(ソーラーリターン)」というそうです。

講座では月、水星、金星、太陽、火星、木星、土星の7天体の回帰図をそれぞれ用意してくださって、それぞれの読み方について教えていただきました。

私はそこで、水星もそうですし、土星の回帰図でも占いやカウンセリングに方向性が指し示されていて(と勝手に解釈して)やっぱり自分はこっちに導かれてるんだなーと実感しました。

回帰図は面白いです。

それぞれの回帰図でお仕事、恋愛、感情の変調など、色んなテーマが表れてくるようで、家に帰ってから、ずーっと飽きもせずに過去10年分くらいの自分の太陽回帰図、子供達の過去一年分くらいの月回帰図を作って遊んでしまいました。

今後の鑑定にも活かせるようにばっちり修得していこうと思います。

私がこの頃、「対面のセッションもやっていきたいな〜」と思っていたのが、バッチリ回帰図に表れていて、早速その日までに準備をしなくては。

ということで、今日はお家のmacにスターゲイザーのソフトをインストールできないかと四苦八苦笑。
なんとか今週末までになんとかしたいと思います。

今日も読んでくださって、ありがとうございます。

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