【映画感想】ココ・アヴァン・シャネル

こんにちは。本日も「虹色のホロスコープ」にご訪問くださり、ありがとうございます。

さて、日曜日から子供達二人がインフルエンザにかかってしまいました(泣)。
二人とも一昨日昨日はずっとベッドでぐったりと寝続けていて、体がインフルと戦っている感じで見ていてこちらも苦しくなってきました。

私はというと、看病しているにもかかわらず元気にしております。
いつもよりもビタミンCを多めに摂取しているからでしょうかね?

子供達がずっと寝ているので、私は観たいと思いつつ見れていなかった映画を観ていました。
Amazonプライムみたいにいつでも観られるのでいいですよね〜。

で、何を観ていたかというと、「ココ・アヴァン・シャネル」。
オドレイ・トトゥ主演で、ココ・シャネルの半生を描いた作品です。

オドレイ・トトゥはアメリで一躍有名になったフランス人女優さんですが、ハリウッド女優にはあまりないなんとも言えない魅力がありますね。
ずっと見ていたいような、退屈そうにタバコを吸っているだけでもなんか見ちゃう、みたいな感じの。

私は獅子座にアセンダント、金星、火星があるからかもしれませんが、獅子座のココ・シャネルに対して強い憧れがあります。
なんかこの人カッケーって気になる存在です。

シャネルのブランド自体も好きですね。
なんか、孤高の存在、というか、人をよせつけなさそうなりりしさや気高さのようなものがあって。
他のブランドはほとんど興味ないですが、シャネルだけは好きです。(高いけど)

映画を見ていて、このシャネルのイメージって、ココ・シャネルそのものなんだなと思いましたね。
愛されるけど、人を惹きつけるけど、本人は誰といても孤独な感じがしました。

今日も子供達はお休みなので、家でのんびり溜まってる動画を観ようと思います。

今日も読んでくださってありがとうございます。

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